脚本家・演出家
望月 清一郎
もちづき せいいちろう

宮城県仙台市出身 1987年生まれ

劇団鬼の居ぬ間に主宰

2012年に劇団を旗揚げ。

以来、全ての公演で脚本・演出を担当。

民俗学、土着信仰に精通しており、妖怪をモチーフとした作品を多数発表。

近年は多方面への脚本提供を行い、ジャンル、媒体にとらわれず活動の幅を広げている。

mochizuki_1_edited.jpg
近年の作品
舞台「狂恋のベートーヴェン」

(2021年6月上演予定)

舞台「Clear」

(2020年12月)

舞台「湖国への約束」

(2020年8月)

舞台「冷徹」

(2020年2月)

舞台「逆柱 —追憶の呪い—」

(2019年2月)

​脚本
朗読文学「或る若僧」

(2021年)

朗読文学「隻眼」

(2020年)

短編ドラマ「ごはんのおたより」

(2020年)

​演出
ロデオ★座★ヘヴン「日本演劇総理大臣賞」
十七戦地「あさどらさん」
​受賞
佐藤佐吉賞 最優秀脚本賞

(2018)

佐藤佐吉賞 優秀脚本賞

(2014年、2017年)

佐藤佐吉賞 最優秀演出賞

(2019年)